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横尾忠則のアニメーション集 



↑浅丘ルリ子裸体姿之圖
日本のカルト的アーティストと言えば、横尾忠則、丸尾末広、佐伯俊男。その中から横尾忠則をまずは紹介したいと思います。(丸尾末広は紹介出来るのか・・・グロすぎるし。うーん。)今更なんですがネットサーフィンしてて、たまたま横尾忠則の昔のアニメーションが3本、UPされてのを発見したので。ポスター等の紹介については省きます。画像検索で大量に出てくるので、各画像検索へのリンクのみ張っておきますね。

View most interesting 'tadanori yokoo' photos on Flickriver

横尾忠則と言えば、高倉健の例のポスターでしょう。私としてはサンタナの「ロータス」「アミーゴ」それにアース・ウインド・アンド・ファイヤーのジャケット。70年代初期は華々しく彼方此方で見ることができました。当時のイラスト・ポップアートのリーダー的象徴のような人。アルバムはジャケット買いしました。特にサンタナの「ロータス」は初回特典で横尾忠則の特大ポスターが入ってまして、猛烈に感動した記憶があります。現在はプレミアになっています。アルバムワークス1 / アルバムワークス2



60年代、ジャンルを超えたアートの実験場であった草月アートセンター。ここで“コンテンポラリー・シリーズ”と題された催しの一環として、アート・アニ メーションの発表を定期的に行っていたのが、久里洋二・真鍋博・柳原良平による「アニメーション三人の会」。64年、65年、宇野亜喜良、和田誠とともに ゲストとして招かれた横尾忠則は、それまでの作品を集大成する形のコラージュ作品「アンソロジーNO.1」、アメコミ調のキス・シーンを何百枚も書き、そ れを破りながら重ね写した「KISS KISS KISS」、『日本民話グラフィック』(美術出版社 64)のために創作されたご詠歌入り田舎がたりをアニメーション化した「堅々獄夫婦庭訓」を製作・発表した


■ KISS KISS KISS
1964年/3分/カラー/16mm
制作/横尾忠則 演出/横尾忠則 撮影/古川肇郁/林政道音楽/秋山邦晴 
録音/奥山重之助 編集/森谷浩子





■堅々獄夫婦庭訓
1965年/6分/カラー/16mm
制作/東京パブリシティセンター 演出/横尾忠則 作画/横尾忠則 脚本/横尾忠則 
原作/高橋睦郎 撮影/鈴紀 音楽/一柳慧 作詞/高橋睦郎 歌/高橋睦郎 
録音/奥山重之助 編集/二口伸一 動画/市村章/伊藤忠夫





■特典映像 アンソロジーNO.1 (未完成/再編集バージョン)
1964年/7分/カラー/16mm
制作/横尾忠則 演出/横尾忠則 音楽/秋山邦晴 





横尾忠則講義 「こんなふうに僕は絵をかいてきた」





















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横尾忠則関連記事、及びリンク

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横尾忠則 - Wikipedia
幅広い作風でジャンルを超えて活動。油絵、オフセット印刷、テクナメーションや立体など技法は多様である。また先行する作品を引用や模写の形で作品に取り入れることも多い。絵を描くことを愛だと表現し、理論や状況分析によって制作する立場はとらない。また、興味をもった対象は膨大な量をコレクションする。それは作品のモチーフになり、時に引用される。1980年代後半から滝を描き続けたときは膨大な滝のポストカードを収集し、コレクション自体も作品化した。2000年からの「暗夜光路」シリーズではY字路を集中して描いた。 何度もインドを訪れている。宇宙人や霊的な存在についての言及もあり作品の評価の際にも関連が指摘される。 メディア型美術家と評されるほど、各種メディアへの登場頻度が高い。自身の公式サイトにて発表している、ひと言風の日記「YOKOO'S VISION(横尾忠則 昨夜・今日・明日)」は更新頻度も高く、訪問数も高い。 『少年マガジン』の表紙や、サンタナのレコード・ジャケット、1979年貴乃花・1981年千代の富士貢の化粧廻し、宝塚歌劇団のポスターなどもデザインしている。 また、多くの異なるジャンルの作家と交流を持ち、共同で仕事をしている。岡本太郎、谷内六郎、三島由紀夫らを敬愛している。

越後鶴亀ビール

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記事編集 [ 2008/01/26 02:09 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)
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