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(大滝詠一リマスター・スペシャル)NHK-FM出演番組30年分を5時間放送!! 

年に一度だけのファンには垂涎の貴重なお楽しみが、またやってきます。毎年お正月限定ですが、恒例のNHK-FMでの大滝詠一ご本人出演の演目^^;が決定。楽しみです!!

ナタリー - 大滝詠一のNHK-FM出演番組30年分を5時間放送
20_10_08-image_fileArray.jpg2008年1月1日~4日にかけて、大滝詠一が出演したNHK-FMの番組を自ら再編集した特別番組「大滝詠一リマスター・スペシャル」が放送される。 この番組では、大滝詠一が過去30年にわたり出演してきたNHKのラジオ番組から、本人が厳選した番組を再編集して放送。NHKのアーカイブが存在しなかった時代に大滝自身が保管していた音源など、貴重な番組が続々と放送される。 当時の音源のほか、これに関する大滝自身の解説もオンエア。ジャパニーズポップスの歴史を振り返る上でも重要な番組となりそうだ。(全文引用)
NHK-FM「大滝詠一リマスター・スペシャル」
  • 2008年1月1日(火)~3日(木)14:00~15:00
  • 2008年1月4日(金)14:00~16:00


NHK 年末年始特集番組
日本を代表するミュージシャン・大滝詠一。これまで、30年間にわたり彼がDJを務めてきたNHKのラジオ番組は、相当の数にのぼる。大滝氏は、NHKのアーカイブスが確立していなかった時代から、自身の番組を編集前の素材も含めて保管してきた。今回は、その貴重な“大滝アーカイブス”からとくに評価の高かった番組を、大滝氏自身が厳選。当時は、編集でカットされた秘蔵音源も交えて、彼ならではの解説を加えて現代に蘇らせる、“番組のリマスタリング”がこの番組である。  日本のポップスの歴史を語る上で、欠かせない内容のアーカイブ音源を再編集。秘蔵トーク、そして秘蔵演奏も蔵出ししての4日間。新たに加えられた大滝氏の膨大な知識を総動員しての、詳細な音声による“ライナーノーツ”を片手にしながら、貴重なアーカイブスを楽しんでいただきたい。(全文引用)


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大瀧詠一 - Wikipedia
大瀧 詠一(おおたき えいいち、本名:大瀧 榮一、1948年7月28日 - )は、シンガーソングライター・作曲家・アレンジャー・音楽プロデューサー・レコードレーベルのオーナー・ラジオDJ・レコーディングエンジニア・著述家など、多くの顔を持つミュージシャン。岩手県江刺郡梁川村(のちに江刺市を経て、現・奥州市)生まれ、母親は教師。血液型AB型。釜石南高校卒業、早稲田大学第二文学部中退。一般には歌手としての表記(1973年ごろから)である大滝詠一で知られている。代表曲に、『幸せな結末』、『夢で逢えたら』、『A面で恋をして』など。


大滝詠一 「EACH TIME」 CM


John Leyton - Johnny Remember Me
(さらばシベリア鉄道の元ネタ)


空飛ぶ・ウララカ・サイダー


大滝詠一 / オリーブの午后(NIAGARA TRIANGLE)


大滝詠一 / 白い港(NIAGARA TRIANGLE)


松田聖子 / 風立ちぬ(大滝詠一作曲)


薬師丸ひろ子 すこしだけやさしく(大滝詠一作曲)




過去180日間に書かれた、大滝詠一を含む日本語のブログ記事
テクノラティ グラフ: キーワード「大滝詠一」に関するグラフ

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star大滝詠一が好きだよなあ、コレクターズは(笑)・・・三ツ矢サイダーの瓶入りが飲みたくなった!!




SINGLES (はっぴいえんど) - Wikipedia
はっぴいえんどのシングル三枚は勿論の事、同時期に発売された大瀧詠一のシングル二枚や細野晴臣のシングルも収録している。 全て、シングルバージョンである。現在は、タイトルは『SINGLES HAPPY END』となっている。 
SNOW TIME - Wikipedia
SNOW TIME(スノー・タイム)は日本のミュージシャン、大滝詠一の冬モノの楽曲を集めたオムニバスアルバムであり、世界最初のプロモーションオンリーCDと言われる作品である。1985年の12月に配布。 1996年3月21日にCD選書の旧譜として正式に市場に出回るまでは、一度も発売されたことがない。現在は廃盤となり再びプレミアムアイテムと化している。
DAWN IN NIAGARA - Wikipedia
DAWN IN NIAGARA(ドーン・イン・ナイアガラ)は、1986年6月1日発売のNIAGARA CD BOOK 1の7枚目として発表され、大滝詠一がナイアガラレーベル発足前にプロデュースした作品を集めたCD。NIAGARA CD BOOK 1のみに収められ、単体発売はされていない。

山下達郎-大瀧詠一 新春放談2006 その1の1|鳥肌音楽 Chicken Skin Music

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大瀧詠一 – Music at Last.fm
大瀧詠一のよく聴かれている曲、近いアーティストなどのデータを表示

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Pixies Three - Cold Cold Winter
(「君は天然色」の元ネタと思われる)


The Walker Brothers -The Sun Ain't Gonna Shine Anymore
(「恋するカレン」の元ネタと思われる)


Gary Lewis & the Playboys - Everybody Loves A Clown
(「君は天然色」の元ネタと思われる)


Buddy Holly - Everyday
(「A面で恋して」の元ネタ)


Chubby Checker - Let's Twist Again
(「Let's Ondo Again」はこの曲のカバー)


Eydie Gorme - Blame It On The Bossa Nova
(「恋はメレンゲ」の元ネタと思われる)


Hondels - Little Honda
(「コブラツイスト」の元ネタと思われる)


Rip Chords - Hey Little Cobra
(「コブラツイスト」の元ネタと思われる)


The Last Leaf - The Cascades
(「熱き心に」の元ネタと思われる)


Ernie K-Doe - Mother-In-Law
(「楽しい夜更かし」の元ネタ)


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DEL SHANNON LITTLE TOWN FLIRT
(「わが心のピンボール」の元ネタと思われる)


Donna Lynn - My Boyfriend Got a Beatle Haircut
(「FUNX4」の元ネタと思われる)


Lloyd Price-Just Because
(「ニコニコ笑って」の元ネタと思われる)


Mark Wynter - Venus In Blue Jeans
(「風立ちぬ」の元ネタと思われる)


please let me wonder -the beach boys
(「カナリア諸島にて」の元ネタと思われる)


crystal da doo ron ron
(「ウララカ」「Happy Endで始めよう」の元ネタ)


You Baby The Ronettes
(「レイクサイド・ストーリー」の元ネタと思われるが、
ここら辺はスペクター・サウンドなので似たようなものか)




元ネタについての補足
元ネタリストは現在ネットで動画が入手可能だったものに限って掲載しています。元ネタと思われる曲は沢山有り、網羅する事は私の知識とレコード棚だけでは不可能だと思われます(^^; 元ネタだとしている曲に関しては、それが絶対であると書きません。全て「思われる」としています。その曲にインスパイヤーや、ヒントとしたであろうと言う意味で捉えてください。この元ネタについてはネットで探した分と、私の持っている音源(レコード棚)から推測しています。また、元ネタは1曲とは限りませんし、もっと詳しく書けば、一曲の中でも、それぞれの楽器のパートによってヒントとされている曲は違う場合が相当有ります。メロディラインのみを取り上げるのは、基本的に間違っています。と言うか、そんなものだけでは、ファンとしてはあまり面白さがありません。もっと細かく追求したいものです。ここでは、(オールディーズ・ファンなら誰でも知っている)分かりやすいと思われるメロデイーラインのモノを提示しただけで、大滝詠一と言う男が如何に知識とセンスの深さを持っているのかを表す意味です。これで納得するようでは、まだまだ初心者ですよ。





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記事編集 [ 2007/12/26 14:18 ] 大滝詠一 | TB(0) | CM(0)
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